ひーの徒然独り言

日々の出来事、好きな事などいろいろ思うがままに 書いていきます♪
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2005年06月
ARCHIVE ≫ 2005年06月
      

≪ 前月 |  2005年06月  | 翌月 ≫

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments (-) | Trackbacks (-)

牡蠣の殻むき

昨日は採れたての牡蠣をもらった
それも殻つき
大体殻つきと言えば庭で火をおこして焼き牡蠣と行きたいとこだがあいにくの
殻をマイナスドライバーを使ってこじ開けて身を取り出し牡蠣フライ♪
だがこの殻、どこにマイナスドライバをさしてこじ開ければいいのか素人目にはなかなかわからない。
おかげで悪戦苦闘、力の入れすぎでうでは痛くなるし、
もうへとへと、
テレビで見る牡蠣の殻むきなんて簡単そうに見えるんですけどね。
最後はもう食べなくてもいいという気持ちになりましたが食べた牡蠣は最高においしかった。
でも今日は腕が筋肉痛で痛い!
スポンサーサイト

サッカー コンフェデレーションズカップ

夜中3時に何とか覚醒
何で1時開始じゃないんだーーーー
と思いながら見ました
相手がブラジルじゃあ見なきゃ損
しかしあの最初の幻の1点、加地は惜しかった。
やったーーーと喜んだのもつかの間オフサイドで幻に・・・
まじあれオフサイド?
みたくオフサイドでしたけど、まあ仕方ない。
これがあったら勝っていたとジーコが言っていましたが、
素直に私もそう思いたいが、しかし、日本にリードされたらブラジルの反撃はすごかったろうと思うのですが・・・。
スコアは2-2でしたが実際は、ブラジルペースの試合。
いいようにパスを回され、パスカットされ、ドリブルで抜かれ…
まさにブラジルのやりたい放題で、勝負を忘れてただすごいなぁと感心して見てました。
中田も相変わらず一人だけ当たり負けしてないところはさすがです。
それにしても俊介はこういう時、ホント頼りになりますね。
あの俊介のゴール久々に見せてくれました~と感激。
大黒のゴールにも俊介のフリーキックが絡んでいますしね。
サーカーについてあれこれうんちく言えるほど詳しくはないですが、ブラジルから2点の点が取れた事は評価大。
来年のワールドカップが楽しみです。
また夜中に起きての観戦は辛い・・・


戦国自衛隊1549

今日は久しぶりに映画鑑賞して来ました
戦国自衛隊1549
2003年のある日、陸上自衛隊の東富士駐屯地では対プラズマ用人工磁場シールドの実験を行っていた。
ところが、想定外の事故が発生・・・
実験に参加していた的場1佐らの部隊が460年前の戦国時代へタイムスリップ
この的場部隊、戦国時代に着いたはいいが、いきなり攻撃されて壊滅状態。
この的場最初は生き残るために戦うと殺した相手が若き日の信長
的場1佐が信長に成り代わり織田信長として戦国武将になっちゃってたということで思わぬ展開。
感想としては計算しすぎた設定、ストーリー展開でいまいち迫力にかけ、面白みが半減て感じです。
毒気なく、強烈な個性もない。
タイムスリップから始まって、すんなり話が進むのかと思いきや、第二班がなかなか救出に向かわない。
ありえないストーリーを作る上で、それっぽい細かな嘘をついてる感じで、説明が長くて見る気がうせる感はぬぐえません。
的場1佐と入れ替わりに鎧武者(北村一輝)がタイムスリップしてくるのですが、どうせならこの武者が織田信長でこの信長を元に戻すためタイムスリップする展開のほうが単純明快でぐだぐだ
描くより、いいような・・・
主要隊員以外については何も語られず、印象に残らない。
これは以前の戦国自衛隊の方が面白かった。
とにかく登場人物にのめる込む感情が起こらない。
見終わっても肩透かし的感がゆがめない。
でも途中江口洋介率いる自衛隊に肩入れした少年を木下籐吉朗と名乗らせ、信長に代わる人物として、北村一輝演じる武士が登場
歴史上の人物を置き換えて修復する・・・というのは斬新なアイデアで面白かった。
期待した分こんなもん?と思った映画でした

疑問1

江戸を斬るⅣからは大工の金公となってのお忍び金四郎が登場するが
武士の姿から大工の姿への変装はどこで?と思ってしまう。
リアルタイムの放送の時はまったく気にならなかったのだが
再放送を見ていると、ついつい考えてしまう疑問
どこかに金四郎専属の髪結いを雇っていたのか?
魚政でお着替え?それともまさごかな?
そう言えばゆきが紫頭巾になる時はまだいいとして、あの下ろした髪をまた日本髪に結いなおすのはもっと大変そう。
でも町人髷と武士の髷って髪の長さは一緒なのかなとも疑問
女性の場合の髪を結いやすいように頭のてっぺんにそりを入れていたことも何かで読んだことが・・・
ということはおゆきの髪下ろした姿はフランシスコザビエルと一緒の感じということになってしまう。
時代劇でこんな事思っても話の展開上のことなので暗黙の了解的なことなのだろうけど・・・
そんな事考えていちゃ、大体の時代劇の見せ場の立ち回り
派手すぎ、目立ちすぎ、絶対ありえないとなってしまう。
これがあるから時代劇は娯楽として見れておもしろい!
そう思ってもつい考えて想像してしまうのは私だけでしょうか

最終回

時代劇専用チャンネルで放送中の
「雪姫隠密道中記」今日が最終回でした。
リアルタイムで見てましたが、最終回の話はうろ覚えで
ほとんど覚えていません。
それで今日の最終回を楽しみにまってました。
新之助とくっつくかと思えばそうではなく
将軍様の新之助を婿に取ってお家再興のお許しも
かた苦しい生活はいやと新之助が断れば、ゆきも大名の暮らしに戻りたくないと拒否。
将軍のおゆき婿取り発言にドキドキ気味の源八郎がほっとしている表情がなんともいえません。
父の無実が晴れた事を流された父の元へ行くために
旅を再開するお雪と源八郎
同じ方向に新之助も薬屋、お千達も一緒、
これは続編もあり?と思わせる終わり方でした。
残念ながら続編は作られなかったみたいですが・・・
ゆき姫にからむ新之助VS源八郎の三人の微妙な関係が
どうなったのか続きが見てみたかったと
実感した最終回でした。

新レギュラー?

江戸を斬る文庫も第3話に突入
物語を書くと言っても、登場人物の設定はテレビの
江戸を斬るのままを設定に書いてるのでそこまで考える必要はないのでイメージをくずさない事だけに専念すれば何とかなるものと筆を進めています。
ただちょっと欲は出てきています。1話目で登場させた三吉と小春はまた登場させたい思いから最後は登場させてもおかしくないような文章で締めくくっりました。
今回登場の見習い同心慎介君、父を殺された不運な登場のさせ方をしましたが、結構私は思いを入れて人物設定をしてます。
今回の物語のメインは慎介です。どうやって登場させたらインパクトあるかなと考え、1話2話とは違ったシリアスな書き方から物語を始めました。
これからどんな働きをこの慎介ができるかも楽しみながら読んでもらえるといいかもしれません。
私のHP上でまた新しい江戸を斬るワールドの世界を広げていけたらと考えています。
でも名前をつけるのに結構悩むんですよね

いよいよ

6月に入りましたね
もうそろそろ梅雨の時期。
最近地震も多いし今日の夜中も軽い揺れに起こされました。

ただ今江戸を斬るⅢのストーリー紹介も3話までUP
なぜかビデオをじっくり見入ったしまいペースが遅くなってます。
金四郎&おゆきの熱々ぶりは結婚まじかのせいかⅡの時より
ヒートUP気味。
おばば様の小言はどこ吹く風と祝言に話は向かっていきます。
3話の 芥川隆之さんのナレーション
火盗改の闇の仕掛けをひらりとかわした腕から見ればばば様を交わすのに訳はない。
二人そろっての両国のうなぎの味はまた格別と上機嫌の金四郎であった。

もう見るもののツボ知っているて感じです
事件のストーリよりこっちが面白かったり^_^;
江戸を斬るのⅤからの放送をみてファンになった方も多いらしく
まだⅡ、Ⅲを見た事ない方に応援メールももらい感謝しております。
さあこれからどう展開するのか、見てない方のために
映像が想像しやすいように今日も江戸を斬るの世界に入り込んでUPしてまいります。
プロフィール

ひー

  • Author:ひー
  • ブログの流行につられてはじめてしまいました。
    いろんな人と知合えてお友達の輪が広がれば、最高に幸せです。
    写真は平成11年12月生まれの愛娘&愛犬2代目リロです♪
ブログアドレス
QR
フリーエリア

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

訪問履歴
ブロとも申請フォーム
FC2拍手ランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。