ひーの徒然独り言

日々の出来事、好きな事などいろいろ思うがままに 書いていきます♪
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卒園式謝恩会

久しぶりのブログです。
18日の卒園式何とか参加
はってでも行くつもりでした^_^;




次は入学式だ!

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初七日 (BlogPet) (BlogPet) (BlogPet)

金四郎はひーが攻撃しなかった。
きのうひーで、攻撃♪
ここでひーのこに攻撃した。

面白法人カヤック[モビゾー:ムービーブログ支援ツール]今日は幼稚園最期の遠足ですさびしいような・・日ごろの行いがよいせいか昨日の寒さが嘘のように小春日和のいい天気のなか終わりました。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「金四郎」が書きました。

Rainbow Bridge 虹の橋 (BlogPet)

快適をうるうるしていると、愛されたことができる
Thereisplentyoffood,waterandsunshineandourfriendsarewarmandcomfortable.たっぷりの夢の中で時を過ごしている
theyeachmisssomeoneveryspecial,someonewhowasleftbehind.それぞれにとって特別なだれかなどいないのをとても悲しげに虹の橋
の一匹また一匹また一匹が足を止めて遠くに目を向ける
TheycrosstheRainbowBridgetogether,neveragaintobeseparated.そして、いっしょになって走ったり遊んだりしてしまいましたその瞳をもう一度のぞきこむ


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「金四郎」が書きました。

頚椎捻挫で・・・

雨の降る先週木曜日、車を運転して家までの帰り道
後家まで500メートルもない交差点
交差点を通り抜けようとする手前
ドスンと衝撃
信号無視の車が私の車の左側の後方部に見事追突
まったく車の存在は私の視界には入っていませんでしたので、
一瞬「なにが起こった?」て感じでした。

車を降りて「信号赤でしたよね」と確認
「ハイ赤でした、すいません」と相手も認めたのは不幸中の幸い。

雨の中での事故処理。
だんだん首の後ろから背中にかけて、痛みを感じる
これが噂に聞く鞭打ちか!
と車を修理に持って行った後、そく病院へ
シップと薬もらって帰ったが調子は悪くなるばかり
3月18日は子供の卒園式なんだぞ
どうしてくれる
元の体に戻して~と叫びたい心境です
今年に入ってからあんまりいいことなし
厄払いでが必要?
旦那は今年本厄
それが私に来ているのかしら。
でも事故の感じから行けばちょっと当たり所が変われば
大惨事の交差点での事故
運が良かったと前向きに考える事に。
右にぶっ飛んでいたジュニアシート
子供が乗っていたらと思うとぞっとしました。


しばらくは体調不良でネットもお預けです。

初七日 (BlogPet) (BlogPet)

日々は、BlogPet(ブログペット)の♪子供を攻撃したかった
ネットで子供とかをブログペットしたかった
だよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「金四郎」が書きました。

Rainbow Bridge 虹の橋

プリンが虹の橋に旅立って2週間がすぎました

ふと気がついたのはたくさんのペットつながりのお友達から聞いた
虹の橋
ペットは虹の橋を渡って旅立つらしい

そんで少し調べてみました


Rainbow Bridge 虹の橋
Just this side of Heaven is a place called Rainbow Bridge.
天国の一歩手前に、『虹の橋』と呼ばれる場所がある。

When an animal dies that has been especially close to someone here,that pet goes to Rainbow Bridge.
地上にいるだれかと親しくしていた動物は、死ぬとその『虹の橋』へ行く。

There are meadows and hills for all of our special friends
so they can run and play together.
そこには、草地や丘がひろがっていて、動物たちはいっしょになって走ったり遊んだりすることができる。

There is plenty of food, water and sunshine and our friends are warm and comfortable.
たっぷりの食べ物と水、そして日の光に恵まれ、
彼らは暖かく、快適に過ごしている。



All the animals who had been ill and old are restored to health and vigor;those who were hurt or maimed are made whole and strong again, just as we remember them in our dreams of days and times gone by.
病気にかかっていたリ歳をとったりしていた動物たちは、
ここに来て健康と活力を取り戻し、
傷ついたり不具になったりした動物たちも、
もとどおりの丈夫な体を取り戻す。
過ぎ去りし日の夢の中でのように。

The animals are happy and content, except for one small thing:
動物たちは幸せに暮らしているけれど、ひとつだけ不満がある。

they each miss someone very special, someone who was left behind.
それぞれにとって特別なだれかが、あとに残してきただれかがいないのを寂しく感じているのだ。


They all run and play together,
but the day comes when one suddenly stops and looks into the distance.
動物たちはいっしょに遊んで時を過ごしている。
しかし、ついにある日、そのうちの一匹が足を止めて遠くに目を向ける。

His bright eyes are intent; his eager body begins to quiver.
目はきらきらと輝き、体はたまりかねたように小刻みに震えはじめる。

Suddenly, he breaks from the group, flying over the green grass, faster and faster.
突然、彼はみんなから離れて、緑の草地を跳ぶように走っていく。

You have been spotted, and when you and your special friend finally meet,
you cling together in joyous reunion, never to be parted again.
あなたを見つけたのだ。
とうとう出会えたあなたたちは、抱き合って再会を喜びあう。
もはや二度と別れることはない。

The happy kisses rain upon your face; your hands again caress the beloved head,
and you look once more into those trusting eyes,
so long gone from your life, but never absent from your heart.
喜びのキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する友の頭と体をふたたび愛撫する。
そして、あなたは信頼にあふれたその瞳をもう一度のぞきこむ。
あなたの人生から長いあいだ姿を消していたが、
心からは一日たりとも消えたことがないその瞳を。


Then you cross the Rainbow Bridge together...
それから、あなたたちはいっしょに『虹の橋』を渡るのだ。



作者不明


久しぶりにうるうるしてしまいました。


この詩の内容は愛する動物達と別れても天国の手前に有ると言う
 「虹の橋」でまた再会して、一緒に虹の橋を渡り共に天国に行く!という内容です。
 そして、「虹の橋のたもと」では、愛された事無い動物達がやはり愛を知らなかった人と共に 「虹の橋」を一緒に渡るもう一つのお話もあるのです。


Rainbow Bridge 虹の橋のたもと


There is a bridge connecting Heaven and Earth.
天国とこの世を結ぶ橋がある。

It is called the Rainbow Bridge because of its many colors.
Just this side of the Rainbow Bridge,
there is a land of meadows, hills and valleys with lush green grass.
When a beloved pet dies, the pet goes to this place.
その橋は、様々な色合いから『虹の橋』と呼ばれている。
『虹の橋』の一歩手前には草地や丘、青々とした緑あふれる谷がある。
大切な動物達は、死ぬとその場所へ行くのです。
そこにはいつも食べ物と水があり、気候はいつも暖かいまるで春のようです。

There is always food and water and warm Spring weather.
Those old and frail animals are young again.
Those who have been maimed are made whole again.
They play all day with each other.
Some of them here by the Bridge are different.
歳をとって、からだが弱っていた者でも、ここへ来て若さを取り戻し、
からだが不自由になっていた者は、元どおりの健康な姿になる。
そして一日中いっしょになって遊んだりしている。
だが、橋のそばにはみんなと様子が異なるものもいるのです。

These pets were beaten, starved, tortured, and unloved.
They watch wistfully as their friends leave one by one,
to cross the bridge with their special person.
For them there is no one, no special one.
Their time on earth did not give them one.
疲れ果て、飢え、苦しみ、誰にも愛されなかった動物たちです。
他の動物たちが一匹また一匹と、
それぞれの特別なだれかといっしょに橋を渡っていくのを
とても悲しげに眺めているのです。

But one day, as they run and play,
they notice someone standing by the road to the bridge.
彼らには特別なだれかなどいない。
生きている間、そんな人間は誰一人現れなかった。
しかし、ある日、動物たちが走ったり遊んだりしていると、
橋への道のかたわらに誰かが立っているのに気づくのです
彼はそこに繰り広げられている友の再会をものほしそうに眺めている。

This person wistfully watches the reunions of friends,
for during life, this person had no pet.
This person was beaten, starved, tortured, and unloved.
Standing there alone, one of the unloved pets approaches,
curious as to why this one is alone.

生きている間、彼は動物と暮らしたことがなかった。
彼は疲れ果て、飢え、苦しみ、だれにも愛されなかったのです。
そんな彼がポツンと立っていると 、愛されたことがない動物が
どうして一人ぼっちなのだろうとそっと近づいてくのです。

And as the unloved pet and the unloved person get nearer to each other,
a miracle occurs,
for these are the ones who were meant to be together,
the special person and the beloved pet
who never had the chance to meet while on Earth.
Finally, now, at the edge of the Rainbow Bridge,
their souls meet, the pain and the sorrow disappears,
and two friends are together.
すると、なんと不思議な事が・・・・・・・・・。
愛されたことがない動物と愛されたことがない人間が
互いに近づくにつれ、奇跡が起こるのです。
なぜなら、彼らは一緒になるべくして生まれたからだ。
この世では決してめぐりあえなかった特別なだれかと大切な動物として。
今、やっと『虹の橋』のたもとで彼らの魂は出会い、
痛みや悲しみは消え、友はいっしょになるのです。

They cross the Rainbow Bridge together, never again to be separated.
そして、いっしょに『虹の橋』をわたり、もう二度と別れる事は無いのです。


作者不明

お別れ遠足





今日は幼稚園最期の遠足です
さびしいような・・・
日ごろの行いがよいせいか
昨日の寒さが嘘のように小春日和の
いい天気のなか終わりました。

初七日 (BlogPet)

最近、毎日プリンなど飼いたくない
子供とかを攻撃したかったの♪
子供をタックルしたかったの一人はさびしく新しいワンちゃんが来てくれない
日々は、さびしくワンとか旅立って
日々は、さびしくご飯とか組んでしばらくしたら攻撃をかけるつもりです
ですが主人は「もう飼いたくない」
子供をタックルしたかった


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「金四郎」が書きました。

朝の一コマ

「パパ今日お迎え来て」
幼稚園に行く娘が起きてきたパパに早速願い事
第一、第三の土曜日は幼稚園は半日登園
幼稚園バスでの送迎が基本なのだが
パパが休みのときは必ずこれ

愛海の狙いはお迎え後にゲームセンターに行っての
カードゲーム
おしゃれ魔女ラブ&ベリーをやること!
パパもでれでれで言いなり
ママに言っても無理とわかっているから愛海も私には絶対言いません

昨日夜の飲み会に出ていて午前様のパパさん
愛海に「パパ酔っ払ってラブ&ベリーやっちゃった」とカードを一枚
子供に渡してました。
酔っ払いがピンクのカードゲームの前に座って
音楽にあわせてボタンをたたいている姿
想像したら笑よりも怖いもの感じてしまった私です。

そんな姿は見たくないよな・・・

そしてパパさんは・・・
バスで帰ってくるはずの娘を
今日も約束させられ昼前に迎えに行くのであります


初七日

プリンが旅立って一週間がすぎました。
最近は毎日プリンの写真にご飯とお水を上げて
お花を飾り私の一日がはじまります。
プリンの写真を見ても何とか平常心でいられるようになりました。
IMGP1103.jpg


しかし
家での一人はさびしく
新しいワンちゃんが来てくれないかなと思う日々です。
ですが主人は「もう飼いたくない」
子供とタックルを組んでしばらくしたら攻撃をかけるつもりです。
プロフィール

ひー

  • Author:ひー
  • ブログの流行につられてはじめてしまいました。
    いろんな人と知合えてお友達の輪が広がれば、最高に幸せです。
    写真は平成11年12月生まれの愛娘&愛犬2代目リロです♪
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