ひーの徒然独り言

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日本一短い手紙コンクール

福井県で恒例となっている日本一短い手紙のコンクール
1月24日に入賞作の発表がありました。

その作品が今日の地元の新聞のコラムに載っていました。

今回は往復書簡形式でテーマは「愛」。
国内外から約2万3500通の応募があり5人が大賞に。

知っていたなら応募したのに・・・
と・・・
一応残念がる私・・・

福井県丸岡市には戦国時代に、丸岡藩のサムライが陣中から送った手紙
「一筆啓上 火の用心 おせん泣かすな 馬肥やせ」
これにちなんで13年前から「日本一短い手紙コンクール」を始めたそうです。

今回の作品で
お母さんへ 「ねつあいって何?」
息子へ   「お父さんとお母さんのこと」


わーーーいえないよ

でも今の年齢の愛海になら赤面せずに面と向って
冗談ぽくでも言えるかも^m^

ということは言うとしたら今のうち?

思春期の娘を前にしては言えませんね
ついでにパパを目の前にしても・・・

言えません

最期にもう一つ入賞作
夫へ  「今度、生まれ変わるとしたらスラっとした女らしい、出来る女に生まれたいわぁ」
妻へ  「何や、今度は俺(おれ)と一緒になりたないんか?」

これなら日常にありえる場面です
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Comment

編集
ひーが、大きい丸岡藩などを一緒すればよかった?


2006年02月16日(Thu) 14:13
我が家でも…。
編集
先日、主人に「今度生まれ変ってくるとしたら、オスカルのような、美しく聡明で優しい人」
と言うと、主人は、「今度は、男に生まれてきたら」って言われました…。
それ、どういう意味…?
2006年02月16日(Thu) 19:47












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