ひーの徒然独り言

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僕の初恋を君に捧ぐ

井上真央、岡田将生主演映画「僕の初恋を君に捧ぐ」見てきました。
映画館に行ってあんまり見たいというものはなかったのですが時間的にあったので若者向きだよな
と思いつつ妹と二人見てきました。
まあ確かに前評判通り泣けます。
ここは泣くなというところでは周りで鼻をすする音が聞こえます。
原作コミックは見ていたので最後はどうなる?とそれに集中して見てましたが、
子供のころからの話から始まり子役の子うまいなと感心しつつ、中学3年生から主役の二人登場
中学生はないよなと、思いつつ受験を経て高校生へ進級。
最初から高校生設定でやったほうが無難だなと感じたのは私だけかな?
映画のネタばれはほかの方に任せて、結果的に言わせてもらえば、
最後はコミックの内容でやってほしかったと切実に思いました。
最後の井上真央がウエディングドレスでタクマの遺骨を抱くシーン入れるなら原作のタクマの遺書を入れてほしかった・・・
映画ではまゆが見るたくまの遺書は子供のころ書いた、僕が死んで笑っていてくださいというもの。
原作はタクマの自分がかなえたかった夢がつづられ僕がいなくなってもこの夢をまゆが叶えてというような内容の遺書で、それを書きながらやっぱりまゆをほかのやつに取られたくない、死にたくないと
ベットで叫ぶ感動的なものです。そのあと心臓の手術に向かうタクマ。
成功したかどうか、生きてるかどうかは原作では描いていません。
原作者も読者に任せた感じにしたかったようです。
ちなみに読者は生きているという思いが断然多かったようです。
まだ原作を読んでない方は、映画を見たあと読んだほうがいいと私は進めます。
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